訪問看護の理念
利用者、家族一人一人との時間を大切にし、思い・考え・実現したいことを尊重し諦めない伴走者である訪問看護ステーションを目指します。
行動指針
- 利用者および家族一人ひとりの声に耳を傾け、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように療養生活を支援します。
- 心身の機能の維持回復及び生活機能の維持または向上を目指し、必要な知識・技術と人間性を磨き、創造性あふれる看護を実践します。
- 地域の医療・保健・福祉サービスと連携し、利用者及び家族にあった医療・介護サービスをコーディネートします。
訪問看護の特長
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0124時間365日対応
24時間365日、計画的な訪問看護の実施や、緊急時の相談、訪問に応じています。
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02医療処置支援
医療処置に対する支援を行っています。(点滴、在宅酸素、人工呼吸器、人工肛門 等)
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03重症度の高い利用者様の受け入れ
重症度の高い利用者様や、人生の終末期(ターミナル)の方の受け入れを積極的に行っています。
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04救急看護認定看護師が在籍
救急現場での経験を活かし、医療的ケアが多い状態でも自宅に帰ることができるようにサポートします。元気な時から、いざという時の対応を繰り返し話し合い、本人・家族にとって満足いく看取りを提供できるようにサポートします。
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05急性期、緩和、療養病棟での勤務歴20年以上の職員が在籍
急性期、緩和、療養病棟での勤務歴20年以上の職員が在籍しております。
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06リハビリ専門職(OT・PT)
作業療法士等の資格をもった専門スタッフが、リハビリのサポートをいたします。
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07専門分野に精通したスタッフ
精神科児童思春期での勤務経験があり自閉症スペクトラム障害、ADHD等の対応に熟知した専門スタッフが力になります。
こんなお悩みにお応えします!
「便秘で困っている」「足腰が弱ってきた」「退院が決まったけど、家族だけで介護や医療的ケアができるか不安」「本人が最期を自宅で過ごしたいと望んでいるけど、何かあったらどうすればいいの」など、在宅での生活に不安を抱えていませんか?
ONE SKYでは、神経難病、認知症、がん末期、終末期、疼痛コントロール、胃瘻や酸素、内服管理、排便コントロール、褥瘡処置、入浴見守り、体調管理や不安の傾聴、状態観察、家族相談支援、主治医や病院、薬局との橋渡し等をご本人やご家族の意見とライフスタイルを尊重しながら対応させていただきます。
サービスについて
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病状、健康状態の観察
血圧・体温・脈拍など心身の状態を定期的に観察することで異常の早期発見をする
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医療機器の管理
酸素療法・吸引・点滴・留置カテーテル・創処置・褥瘡予防処置・胃瘻の管理をする
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日常生活の支援
清潔のケア(清拭・入浴介助・洗髪・足浴・陰部洗浄等)・環境調整・服薬管理・フットケア(爪切り)・口腔ケアを行う
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リハビリテーション
関節可動域訓練・屋外歩行訓練・福祉用具の選定等を行う
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ターミナルケア
最期を穏やかに過ごせるように、苦痛緩和やご家族の精神的支援、医師や介護支援専門員等との迅速な多職種連携
ご利用対象者
年齢や性別を問わず、どなたでもご利用いただけます。
重度障害者証や特定医療受給者証をお持ちの方もご利用いただけます。
ご利用者様の状況に応じて、医療保険又は介護保険が適用されます。
訪問エリア
長崎県大村市
詳しいエリアにつきましてはお問い合わせ下さい。